東京湾の秋、デカいシーバスとシーバスフリークを惹き付けるのはなんといってもコノシロの存在。東京湾ボートシーバスの絶好機ともいえる秋のコノシロパターンを、トレジャーハントフィッシングの岡直之さんが解説します!

岡直之(おか・なおゆき)
幼少期から釣りに親しむ。2003年よりバスフィッシングトーナメントに参戦。翌年からTBCプロトーナメント参戦&フィッシングガイドをスタート。2010年より東京湾でフィッシングガイドサービス『トレジャーハントフィッシング』始動。ビッグベイトシーバスはもちろん穴撃ちスタイルにこだわりあり。シーバス以外にもサワラ、チヌetc、東京湾のルアーターゲットは何でも釣ってしまうアングラー&フィッシングガイド。
ビッグベイトで釣る東京湾、秋のコノシロパターン
東京湾を舞台にしたビッグベイトシーバス、その魅力を教えてください。
岡直之都会のど真ん中、アクセスしやすいフィールドであるにも関わらず、見ようによっては「オモチャ」みたいな、大きいサイズのルアーを使ってデカいシーバスを釣る。
しかも、デカいシーバスが水面を割って出る!ここが東京湾のビッグベイトシーバスの一番の魅力だと思っています。
とりわけ、マグナムクラスのトップウォータープラグに、水面が破裂する感じで出るバイトは格別です。
海外の遠征を重ねているお客さんも「世界的に見ても、こんなことが起きるフィールドはそうそうない」と言っているくらいですからね。


岡さん流のビッグベイトの定義を教えてください。



僕のなかでのざっくりとしたビッグベイトの定義は「全長20cm以上」。
より細かく言うと、18〜23cmを「ビッグベイト」、23cm以上は「マグナムベイト」と呼んでいます。
さらに28cmとか30cm以上を指して「ジャイアントベイト」という言葉が使われることもあります。
ただし、本質的には長さだけでは語れないとも思っています。
細身でフラットサイドの30cmと、ファットボディで体高もある30cmでは水押しも存在感もまったく別物です。
だから、実際には長さだけでなく、重さやボリューム感も含めて考えるのが大切だと思いますよ。


ビッグベイトがとくに有効な状況はどんなときですか?



「ビッグベイトでしか食わない状況はあるのか?」とよく聞かれます。それはもちろん、あります。
僕がやっているビッグベイトシーバスは、結局のところは「コノシロパターン」です。
僕はコノシロパターンに照準を合わせて、ジップベイツの「コノハ」というルアーをプロデュースさせてもらいました。
コノハは23cmですが、それは引っ掛かってきたコノシロを測って平均したら23cmだったからです。
本当のコノシロパターンになったときは、バイブレーションやミノーにはほとんど反応しません。
さらにそういう時ほど、サブサーフェスより「完全なるトップウォーター」の方が強いことが多いです。
そういうときはもうコノシロに狂っている状態です。
そういう時は大型のタチウオとか、ブリとかも入ってきちゃったりします。
ただコノシロが小さかったり、イワシと混在している状況ではミノーでも釣れるし、ビッグベイトでも釣れるっていう状況もあります。
でも本当のコノシロパターンでは、ビッグベイトにしか反応しません。圧倒的な差が出るんですよね。
東京湾のコノシロパターンとはどんなもの?
本記事のテーマは「秋の東京湾×コノシロパターン×ビッグベイト」ですが、コノシロパターンについて、もう少し教えてください。



コノシロパターンの発祥については諸説あるかもしれませんが、少なくとも東京湾の秋のコノシロパターンが全国へ広がる起点になったのは間違いないと私は感じています。
地域が変わればベイトがコノシロではなくボラになることもありますが、東京湾の秋はコノシロパターンがストロング。
これをベースに「ボラパターンにも効くのでは?」「アカメにも?」というふうに応用が派生していったというイメージがあります。





僕自身、コノシロパターンが始まる以前の秋シーズンは、東京湾奥のフラットエリアをバイブレーションで釣っていました。
そのときは40〜50cmが中心、いいサイズで80cm台というイメージの釣りでした。
ところが富津エリアのガイドとやり取りする中で、向こうでは「全部が太い70cmアップ」ばかりを取っていたんです。
どうやって釣っているの?って聞くのもちょっと嫌だったんですが、どうしても秋は勝てない。
先輩ガイドでしたが、気になって見に行ったら、30cmクラスのウッドプラグをコノシロの群れに当ててバンバン釣っていたんです。その時の衝撃が私のビッグベイトシーバスの原点です。
見せてもらった釣り方を湾奥に持ち帰って試したんです。
最初の年はダメでしたが、南下して富津方面に行けば出る。
毎年やり込むうちに、温暖化の影響もあるのか、湾奥にもコノシロが増え、それに反応するシーバスも増えてきて、近場でも成立するようになりました。
年々、湾奥でも成立するようになり、いまや幕張・三番瀬・浦安沖などで広く成立するようになってきました。
理由は断言できませんが、環境の変化とともにエリアが広がっているのは確かです。
「どこででも成立するのか?」という問いには「東京湾内なら全域で成立する」と答えますね。
僕自身、ガイドとして東京湾のどこでも行きます。
全国的に見ても、コノシロがいてシーバスがいるエリアなら成立余地はあると思います。


秋の東京湾コノシロパターンのシーズン、アベレージサイズ、ゲストについて
東京湾のコノシロパターンのシーズンやエリアは?



コノシロパターンということでわかりやすく言うなら9月から12月いっぱいがシーズンです。
ただ、それは数字だけで、結局は水温と水色が肝心です。
他のシーズンでもスポットごとにコノシロが入り、ビッグベイトで爆発することもあります。
湾全体では釣れるのに湾奥は渋い、ということもあります。
結局、秋はコノシロパターンが広く起きるんですね。
年をまたいで水温が落ちるとコノシロが動き、1〜2月に水深15〜20mのやや深いレンジ、コンビナートの壁周りなどへ寄るケースもあります。
でも、典型的な秋のフラットエリアでのコノシロパターンは水深4~10mが目安。
東京湾では、三番瀬・八景・船橋・富津のような、ベイトの層がつかみやすいフラットエリアが代表的ポイントですね。
秋のコノシロパターンで釣れるシーバスのサイズ感を教えてください。



コノシロパターンに限ってのシーバスのサイズの目安は、「60cm未満はほぼ出ない」と思っています。
以前は「70cm未満はない」くらいの感覚でしたが、近年の幕張界隈では60cm台もまじりますから、控え目な表現にしています(笑)。
数については、最盛期のロング便(7〜8時間)で4人で78本というのが僕の船での最高記録です。
バイトはその3倍近くありました。
もちろん、こんな日はめったにありません。
1人あたり0〜10本くらいが1回の釣りでの現実的な数字でしょう。
でも、この釣りではクオリティフィッシュばかりですから、魅力は大きいですよね。


コノシロパターンでのビッグベイトゲームでまじってくるゲストはどんな魚が多いですか?



ゲストフィッシュはブリが定番です。クロダイも良くヒットします。
クロダイは50cmオーバーが当たり前です。サワラやタチウオ、時にサメもまじります。
ビッグベイトでのゲストは総じて全部デカいのが特徴。
コノシロに狂っている魚は、魚種を問わずにコンディションは抜群ですね。
東京湾ビッグベイトシーバス用タックル
岡さんが使用しているビッグベイトシーバス用タックルについて深掘り!
東京湾ビッグベイトシーバス用ロッド&リール
使用しているロッド、リールについて教えてください。



自分自身でしっかり釣るときのタックルは基本的に2セット。
船上では同じセッティングのものを2組ずつ、計4セット持ち込みます。





ロッドはレジットデザイン・スクアドのビッグベイトスペシャルSKC511XH-SEABASSと、SKC64XXH-SEABASSを使い分けます。
5’11”はトップウォーター専用。レングスが短い方が首振り(スライド)の入力が圧倒的にしやすいからです。
ロッドは短いほど入力がルアーに直結し、1日振っても疲れにくいですね。
6’4”は巻き用。少し長いぶん遠投性が高く、ちょっと沈めて巻く釣りがやりやすいロッドです。
飛距離とラインメンディングに対する余裕、レンジ操作のしやすさのバランスが良い長さだと思います。
加えて、丸型リールの安定したトルク感とやや長めのロッドレングスの組み合わせで、巻き抵抗の大きいプラグを気持ちよく真っ直ぐ引けるのが利点ですね。


リールはどのようなものを使っているのですか?



5’11”にはロープロファイルの10.1:1のエクストラハイギアリール、アブガルシアのレボ・ロケットをセットしています。
ロープロファイルリールはパーミング性が高いのが魅力。
丸型のカルカッタコンクエスト300番などは大きく重いので、終日、ルアーをスライドさせると手首が持ちません。
また、船は基本的に追い風になるように流していきますが、こうしたシチュエーションでは巻きが遅いと首振りのテンポが合いません。
トップウォーター用のリールのギア比は高ければ高いほど良いと考えています。
一方で巻きの釣りではシマノのカルカッタコンクエスト300番をセットしています。
安定したトルクと一定のスピードリトリーブが出しやすく、ビッグベイトの巻きの釣りに最適だと思います。
カルカッタコンクエスト300MDのようなXG相当の速さがあると、風上・風下を意識したロングキャスト後でも操作がしやすいですね。
東京湾ビッグベイトシーバス用PEライン&ショックリーダー
PEラインはどのようなものを使っていますか?



PEラインは4~6号の太番手を使います。
トップウォーター用には原則PE5号。
4号だと高切れのリスクが残ります。1日中マグナムトップを投げ倒すなら、ストレスなく振り切れるPE5号がベストですね。
シーバスにPE5号?と驚かれることもありますが、魚の大きさや引きの強さに合わせているわけではありません。
5号が一番ストレスのない太さなんです。高切れが一番嫌ですからね。
ストレスなく投げるため、一日中投げ倒すための5号なんです。
要はタックルバランスです。フックは大型ですし、ボートでは移動によるPEラインの傷みが多いのが特徴です。
あらゆる摩耗・根ズレ・予期せぬ負荷に耐える太さが欲しいわけです。
加えて10kg級のブリなどに対する安心感も必要です。巻き用にはルアーウエイトによって4号~6号を使い分けます。


使用しているPEラインを教えてください。



これまでの私の定番PEラインはバリバスのアバニ キャスティングSMP(スーパーマックスパワー)です。
飛距離、ライン放出時の滑らかさ、ショックリーダーとの結節のしやすさ、強度などなど、総合的に文句なしのハイエンドラインです。
文句なし、という感じです。
プライベートではマグロキャスティングもやるんですが、そういったビッグゲーム、号数の太いもの、具体的には4号以上はもうSMP一択という気持ちで長年愛用しています。





最近はSMPの新仕様、ビッグベイト用、スイムベイト用に特化した「スイムベイトPE SMP」のプロトモデルも使い始めました。
まだ、使い始めて間がないですが、これいいじゃん!って印象です。
まず何よりも SMP原糸を使っているので、安心感、信頼感は抜群です。
ビッグベイト仕様ということで、これまでのSMPより少し暗めのカラーを採用しています。
太いラインを使うので順光での視認性はいままでのSMPでも十分なのですが、逆光下でラインの「シルエット」が出るようあえて暗色にしたそうです。
これによって見やすさの質が上がるだけでなく、色落ちや劣化の進行が視認しやすくなって、巻き替えタイミングを判断しやすくする狙いもありますね。
これまでのSMPは少し色落ちが分かりづらかったんです。だからずっと使っていると、突然、切れることが心配だったんですよね。
やはりどんな高性能ラインでも長く使いすぎれば劣化のリスクはありますからね。
その点、新しい「スイムベイトPE SMP」はより、巻き替えるタイミングが分かりやすくなっています。
さらに100m巻き仕様なので、ラインを購入するときの負担も少ないと思います。
SMPはコーティングが優秀なので、巻き替えたときの使用感がめちゃくちゃ良いんです。
ラインがリールから放出されるときには、PEとPEがこすり合わされてちょっと擦れてしまいますが、これが飛距離の伸びにくさの一因にもなります。
SMPはスプールから出るときにスムーズに放出されるので飛距離も伸びます。
こういった理由もあって僕はSMPを巻き替え頻度を高く使用するのがベストだと思っています。
今回の「スイムベイトPE SMP」はそんな理想の使い方に合うPEラインだと思いますね。
ショックリーダーのセッティングについて教えてください。



ビッグベイトではナイロンリーダー一択です。
穴撃ちやストラクチャー撃ちでは状況によってフロロカーボンとナイロンを使い分けますが、ビッグベイトに限ってはナイロン一択というのが自分の結論です。
太いPEとリーダーの結節作業がとにかくやりやすいこと、大型ルアー特有のキャスト負荷やバックラッシュ時の、バチっという衝撃に強いこと。
この2点がナイロン製ショックリーダーを選んでいる大きな理由です。


使用している具体的な製品名は?



これまでショックリーダーは「オーシャンレコードショックリーダー」を使ってきましたが、最近は「アバニ ショックリーダー SMPナイロン」も併せて使っています。
どちらの製品も直線強度は十分ですが、どこで差が出るかといえば「太さ」と「擦れに対する余裕」です。





ユーザー目線での使い分けの基準はシンプルです。たとえば同じ60lbなら、必要な太さと使い心地で選びます。
オーシャンレコードショックリーダーは細めで強い、アバニ ショックリーダー SMPナイロンは結節性と伸びで安心感がある、というイメージです。
自分の実感として、アバニ ショックリーダー SMPナイロンはとにかく結びやすい。
結び目の締まりが素直で、ナイロンの良さである、しなやかさとショック吸収性がショックリーダーとして機能する方向にきれいに出ます。
80lb以上での使用には、これまで通りオーシャンレコードショックリーダーを選ぶ場面が多いと思います。
細さのメリットを活かしたいからです。
つまり、60lbクラスを使ったビッグベイトシーバスでは、アバニ ショックリーダー SMPナイロンを積極的に、80lb以上は場面に応じてオーシャンレコードショックリーダー、という使い分けをしているのが現状ですね。
ビッグベイトシーバスでは、ボート移動中や釣りの最中、どうしてもフックがリーダーに触れて擦れることがあります。
太さ、細さのメリットをケースバイケースで考えた結果ですね。


基本的なラインのセッティングを教えてください。



基本セッティングは、トップウォーター用の5号には60lb。
巻き用のメインラインはルアー重量に合わせてPE4〜6号を使い分けますが、PE4号には60lb、PE6号には80lbを基準に60lbを使うこともあります。
長さはひとヒロ(約1.5m)。結節はFGノットを使います。スナップとの結節は漁師結び(完全結び)。
ビッグベイトで40lb以上のリーダーを扱う場面は、これで統一しています。
大きな入力や瞬間的な荷重の変動があっても結びがズレにくく、結び方もシンプルなのでおすすめです。
スナップは壊れない・伸びない・開かないを重視して、バスデイの「ウルトラスナップ」#3を全タックル共通で使用しています。
ビッグベイトシーバスの核となるルアーセレクト
使用しているルアーについて教えてください。



トップウォーター用としては、ジップベイツのザブラペンシル「コノハ230」とザブラジョイント「コノヒラ210」でほぼ完結します。
この2つは僕がプロデュースしたルアーなので思い入れも深いルアーです。
ウッドプラグでスタートしたビッグベイトシーバスですが、絶対樹脂で作らないとダメだと思って作ったルアーで、僕の釣りでは「コノハ」と「コノヒラ」の2つは欠かせません。
巻き用にはエレメンツの「ダヴィンチ190」、ジャッカルの「ダウズジャーク190」、デプスの「スライドスイマー250」などを多用します。
巻き用のルアーはボリューム感とレンジの差で使い分けています。
ビッグベイトシーバスにおいてのルアーの使い方の基本は「コノシロの群れに当てる」「水面で見せ切る」「遠投して少し沈めて巻き切る」が三本柱。
これを基本にその日の群れのレンジ・風・潮の状況によって使い分けていきます。


東京湾、秋のコノシロパターン攻略のヒント
釣り方についてのアドバイスをいくつかいただけますか?



まず重要なのがキャストです。
タラシを多めに取って、ゆっくり投げるのが基本です。理由はトラブル防止と弾道の安定性を確保するためです。
ビッグベイトは空気抵抗が大きく、細かく速いスイングでビシッと振ると、ルアーより先にラインが放出されてトラブルの元になってしまいます。
通常サイズのルアーが野球のボールなら、ビッグベイトはラグビーボール、そんなイメージです。
ルアーが受ける空気の抵抗が大きく違うんです。
だから「ゆっくりトルクフルに、ロッドにルアーの重さを乗せて」投げるのが正解。
イメージとしては「ビヨーン」と粘らせて送り出す感じ。結果的にキャスト数も安定し、トラブルが減りますよ。


ルアーアクションについて教えてください。



まずトップウォーターについて触れましょう。「コノハ」を基準に説明します。
基本は①ドッグウォーク、②スローなスライディングの2つです。
とくにコノシロパターンではスライディングが効く場面が多いので、ラインスラック(糸フケ)をしっかり作ってから強めにロッドを引き、素早く戻すイメージで、左右に滑らせます。
コツはスラックをうまく使うこと。ドッグウォークもありですが、まずはスライディングを軸に組み立てるのがおすすめです。
裏技的には強めの入力で飛沫を上げるのも効果的。
コノシロが水面で出す「ピチャッ」という水飛沫を真似る感じです。





一枚レンジを入れる、つまりレンジを下げる巻きの釣りでは、遠投して安定したスピードでゆっくり巻くのがベーシック。
風で船が流されるため、巻き速度に強弱が出やすいのですが、意識的に巻きスピードをコントロールして平均化することが大切。
もうひとつは強めのジャークを1発入れて、浮上の瞬間に食わせるパターン。いわゆるライズアップです。
僕は「巻き→ジャーキング→ライズアップ」でやることが多く、コノヒラ系のルアーでやるとよく効きます。





最後に全ての動作に関するアドバイスです。
ビッグベイトシーバスでは全てにおいて、「冷静に、ゆっくり」が重要です。
キャストも、ルアー操作も、魚が出た後のやり取りも、慌てて速くしがちなところを一拍落として行うだけで、結果がガラッと変わります。
バーン、バンバンと急く釣りではありません。落ち着いてトルクで通す。これがキャッチに至る一番の近道です。
岡直之さんの東京湾・秋のコノシロパターン用タックル
岡さんセレクトの秋の東京湾、コノシロパターン用のタックルを紹介。
岡直之さんコノシロパターン用タックル1
| タックル | 詳細 |
|---|---|
| ロッド | レジットデザイン/ スクアド ビッグベイトスペシャルSKC511XH-SEABASS |
| リール | シマノ/ カルカッタコンクエスト300MD |
| メインライン | 【バリバス】 アバニ キャスティングSMP(スーパーマックスパワー)5号 【バリバス】 スイムベイトPE SMP 5号(プロト) |
| ショックリーダー | 【バリバス】 アバニ ショックリーダー SMPナイロン 60lb |
| ルアー | ジップベイツ/ ザブラペンシル コノハ230、ザブラジョイント コノヒラ210 |
岡直之さんコノシロパターン用タックル2
| タックル | 詳細 |
|---|---|
| ロッド | レジットデザイン/ スクアド ビッグベイトスペシャルSKC64XXH-SEABASS |
| リール | シマノ/ カルカッタコンクエスト200XG、カルカッタコンクエスト300MD |
| メインライン | 【バリバス】 アバニ キャスティングSMP(スーパーマックスパワー) 4~6号 【バリバス】 スイムベイトPE SMP 4~6号(プロト) |
| ショックリーダー | 【バリバス】 アバニ ショックリーダー SMPナイロン60lb(PE4~6号用) 【バリバス】 オーシャンレコードショックリーダー 80lb(PE6号用) |
| ルアー | ジップベイツ/ザブラジョイント コノヒラ210、エレメンツ/ダヴィンチ190、ジャッカル/ダウズジャーク190、デプス/スライドスイマー250 |





